18日の日曜日に、野火止用水を歩いてきました!
野火止用水は、江戸時代前期(1655年)、徳川幕府老中の松平伊豆守信綱によって開削された用水路です。
野火止用水は、立川市を起点とし埼玉県新座市の平林寺を経て埼玉県志木市の新河岸川に至る全長約24Kmの用水路です。
現在では「野火止」と書きますが、開削当初は野火留村(現在の新座市野火止)の名を取り、野火留用水と呼ばれていたようです。
この日は、東村山から玉川上水まで歩いてきました。





木陰と水があるので、用水路沿いはとても涼しかったです。
18日の日曜日に、野火止用水を歩いてきました!
野火止用水は、江戸時代前期(1655年)、徳川幕府老中の松平伊豆守信綱によって開削された用水路です。
野火止用水は、立川市を起点とし埼玉県新座市の平林寺を経て埼玉県志木市の新河岸川に至る全長約24Kmの用水路です。
現在では「野火止」と書きますが、開削当初は野火留村(現在の新座市野火止)の名を取り、野火留用水と呼ばれていたようです。
この日は、東村山から玉川上水まで歩いてきました。





木陰と水があるので、用水路沿いはとても涼しかったです。
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